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2016年11月 3日 (木)

静か

午前中、家の電話がチリチリと。

出てみると、「夕方ボイラーの修理に伺います」とのこと。

おぉ、早いじゃないか。

地区行事は大丈夫だったのだろうか? 妙に気になる。

予定時間に来てくださり、ちゃちゃっと修理。

「運転させてみて〜」

と言われたので電源を入れてお湯を出す。

ありゃ、とっても静か。

ボイラーを使うのが初めてでどんなもんか知らなかったけど、本来は静かに運転するものなのね。

ということは、最初からあまり調子よくはなかったのかもしれない。

「空き家とかで使ってなかったりすると、まずはつかないと思うけどなぁ」

と言っておられたから、家主さんは窓を開けたりするついてでにお湯を出してみたりしていたのでしょうか?

いやいや、入居するときに「ボイラーは大丈夫だから」とのことだったので、業者さんにチェックをお願いしてくださっていたのかもしれませんね。

修理代はかかりましたが、「部品が手に入る今後10年は、今のが使えるからね」という心強いお言葉。

その後は、全部とっかえるしかなくなるってことだね。

電気製品でも10年くらい持てばいいと言われるくらいだから、ボイラーも同じなのかもね〜。

あぁ、これで安心してお風呂に入れるというものです。

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